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病棟の紹介

一般病棟

一般病棟

一般病棟は6看護単位あり、病床数にあった効率的な看護要員を配置しています。
入院治療が効果的に実施され、安全で安楽な入院生活を保つとともに、自立への過程を支援することを目標とし、24時間を通して適切な看護が行えるよう日々努力しています。
どの病棟でも、チームワークを大切にして、患者さんが快適な入院生活が送れるよう、ケースカンファレンス等を行い、優しさと笑顔を忘れず頑張っています。

特色

  • 特室
    入院患者さんの生活の場であることを十分に配慮し、冷蔵庫、電話、収納棚が完備され、 多くの部屋にはトイレも設置しています。
  • 医療面談室
    各病棟には、患者さんのプライバシーに配慮した医療面談室を設けています。

HCU

HCU

3階北病棟に8床の完全個室を備えたHCU(ハイケアーユニット)があります。
重篤な病態に即応するため看護職員を重点的に配置し、 また人工関節手術直後の患者さんや重症感染症を併発した患者さんにも対応するため、空調設備も完備しています。

回復期リハビリテーション病棟

回復期リハビリテーション病棟

回復期リハビリテーション病棟とは、脳血管疾患または大腿骨頸部骨折等の患者さんに対して、 日常生活動作の能力向上による、寝たきりの防止と家庭復帰を目的としたリハビリテーションプログラムを 医師、看護師、理学療法士、作業療法士等が共同で作成し、これに基づくリハビリテーションを集中的に行う為の病棟です。
当院は、2004年6月厚生労働省から認可されました。(病床42床)
病棟では、医師、看護師以外に、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医療相談員などが専従でおり、 患者さんの機能回復はもちろん、退院後の自宅で質の高い生活を構築するために、一丸となって活動性の向上を目指した リハビリテーションを実施しています。

ご利用いただけるのは次のような患者さんです

  • 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷等で発症後、もしくは手術後2ヶ月以内の患者さん
  • 二肢以上の多発骨折、大腿骨、骨盤、脊椎、股関節、膝関節の骨折、もしくは手術後2ヶ月以内の患者さん
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